アクセス解析サービスの利用方法

お客さまの公開したホームページにどのくらいアクセスがあったのか?等を簡単に調べることができます。

アクセスされた時間や日付に加えて、どのページにどのくらいのアクセス数があったか?ということを解析できます。例えば、ショッピングサイトを開設している場合などに、どの商品の紹介ページのアクセスが多いかなどを調べることができます。この結果をマーケティング活動に活用することができます。

ステップアナライザーの機能一覧

アクセス解析サービスの利用方法イメージ01

上部メニュー

アクセス解析サービスの利用方法イメージ02

リンク元
リンク元集計機能。リンク元のアドレス別にアクセスを集計する。
検索エンジン
検索エンジン別集計。リンク元から検索エンジン別にアクセスを集計する。
検索ワード
検索ワード別集計。検索ワードを使われる数が多い順に集計する。
※検索ワードは、あくまでも単体で集計されます。「テスト ファイル」として検索された場合、「テスト」と「ファイル」は別に集計されます。
OS
OS別集計。アクセス者のOS別にアクセスを集計する。
ISP
ISP別集計。アクセス者のISP別にアクセスを集計する。
ブラウザー
ブラウザ別集計。アクセス者のブラウザ別にアクセスを集計する。
国・言語別集計。アクセス者の国・言語別にアクセスを集計する。
総合
解像度・カラー総合集計。アクセス者の解像度・カラーを関連付けて集計する。
解像度
解像度別集計。アクセス者の解像度別にアクセスを集計する。
カラー
カラー別集計。アクセス者のカラー別にアクセスを集計する。
時間別
時間別集計。時間別にアクセスを集計する。

クリックして開いたフレームページの上部には、月別のアクセスと日別のアクセスが新しい順に並ぶ。青い年月(年月日)が表示されているトコロをクリックすると、その月(日)の時間別アクセス状況がフレーム下部に出る。
また、年月(年月日)を範囲選択することで、期間を指定してアクセスを集計できる。


左側メニュー

アクセス解析サービスの利用方法イメージ03

こちらのメニューによる集計結果の絞込み効果は、上部メニューの集計に反映されます。


カレンダー
集計期間を選択する。ALLを押すと集計期間全てが範囲になる。
年を押すと、その年の集計期間全てが範囲になる(年をまたがない場合表示されない)月を押すと、その月の集計全てが範囲になる。また、範囲選択によって、指定の期間を集計範囲に指定できる。
ユニークアクセス
1ユーザーがHP内で移動した場合、その移動をカウントするかどうかを指定する。ユニークアクセスがオンの場合、1ユーザーのHP内の移動はアクセスに加算されない。ユニークアクセスがオフの場合、1ユーザーのHP内の移動はアクセスに加算される。
ディレクトリ
ディレクトリ別にアクセスを集計する。デフォルトでは全てになっており、その選択をはずすと、各ディレクトリを選択できる。ディレクトリ選択後に、最下部の「再解析」をクリックしないと、反映されない。
この3項目の効果は、上部メニューにより集計目的を変更しても、継続される。


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